Fresh Server ~生鮮・生花物鮮度保持電場装置~


Fresh Server は、特殊な変調波を生成した『TERRA波』(特許取得)が生鮮・生花物の鮮度を長期的に保つことのできる装置です。

  • 食品の品質劣化速度を抑制し鮮度を長く保つことができます。
  • 雑菌や大腸菌群等の菌の増殖を抑える効果が認められています。(日本食品分析センター検査済)
  • 保存期間が延びる事で、廃棄ロスの低減につながります。
  • 設置が簡単で様々な場所でご利用頂けます。
  • 車載仕様の対応が可能で耐久性にも優れた信頼性の高い装置です。

分子レベルでアコーディオン効果を与える最新技術

Fresh Server は、専用の出力アンテナプレートを現在ご利用中の冷蔵庫や生花ケース、輸送用トラックやコンテナ等の中に貼り付けるだけで、庫内に『TERRA波』を発生させ保存物や輸送物にアコーディオン効果を与えることで、鮮度を長持ちさせ廃棄ロスを低減したり、鮮度を保ったまま輸送ができる装置です。


Fresh Serverの原理

 

高周波と正弦波を変調し、特殊な変調波を生成した『TERRA波』が、

食品などの生鮮物に分子レベルで特殊なアコーディオン効果を与え、

このアコーディオン効果が最適な分子振動をさせることにより、生鮮物の酸化を抑制し、鮮度を長期的に保つことができるのです。


Fresh Serverで生鮮・生花物の保存期間が劇的に延びる!!

冷蔵環境での検証結果

Fresh Server の鮮度保持効果(冷蔵)
冷蔵環境で鮮度保持効果のあることが実証されました。

高温環境での検証結果

 Fresh Server の鮮度保持効果(高温)
高温環境での鮮度保持効果及び乾燥抑制が確認できます

利用者の感想

 

★精肉小売店の場合★

 

売上月額700万円に対して、破棄ロスが約30万円あったが設置後約20万円~22万円に減少した。

 

★青果店の場合★

 

ニラについては2日~3日で商品にならず破棄となっていたが、1週間程度保存することが可能になったので廃棄ロスをほぼゼロに近づけることができた。

 

★鮮魚の場合★

 

・食品活性化装置を使用し始めてから月の売上は変わらず仕入れ金額を約30万円程度削減できた。

 

・キンキは仕入れより3日目でも新鮮度もよく、表面のハリ(弾力)もあり、内臓においても変色もなく臭いもないが、3日後くらいから鮮度が極端に落ち始める。食品活性化装置を使用してからは5日目でも劣化があまり見られなかった。

 

・さんまは塩水に浸けながら随時使用し、塩水から揚げて4日間保存(計7日間)経過しても商品価値があり、通常の状態で保存したものより倍近く商品維持できると評価された。

 

・カレイは3日から5日経過しても、目・エラ・ハラすべて変色無く表面の水分を綺麗にとっておけば1週間は使用できると評価された。

 

・水槽での活けは仕入れ状況・商品の鮮度・管理状態などにより差があるが、つぶ貝の場合通常翌日で廃棄となるが、3日~5日経過しても生存。

Fresh Server生鮮・生花物鮮度保持電場装置

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